
子育てのラジオ「Teacher Teacher」「こども家庭庁って、実際どんなことをしているの?」そんな疑問から始まったこども家庭庁とのコラボ回全3話です!
こども家庭庁の大山さんをゲストに迎え、政策の背景・現場の実情・先進的な取り組み事例を深掘りしました。
制度をつくる人の想いに触れることで、「国の制度」が少し身近に感じられるかもしれません。
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【今回の内容】
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【番組概要】
世界を回る先生はるかと、ラジオ番組プロデューサーひとしが子育てについて納得するまで考える番組、子育てのラジオ「Teacher Teacher」。第5回 JAPAN PODCAST AWARDS 大賞&教養部門最優秀賞をW受賞。毎週火曜日朝6:00に配信。Xで#ティーチャーティーチャーをつけて感想・コメントをお願いします!
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【ひとしの編集後記】
・この配信日がエイプリルフールということで何か言いたいんですが、何を言おう。でも何も思い浮かばない。
・エイプリルフールについて調べてみると、16世紀初頭のヨーロッパで流行した「四季詩(しきし)」という詩の中で、春だけが “嘘を許される季節" とされていたのが起源みたいですね。そして、その詩を書いた有名詩人エリアス・フォン・グリューンヴァルトの命日が4月1日だったことから、この日が特別にエイプリルフールと名付けたそうです。(※全て嘘です。)
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