
待てるラジオ〜悩める地方の経営者、人文書を読む〜コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ▼今回の内容
4ヶ月で20冊を読破/数字を見ずに継続中/ビジネス書は考え込む/哲学書は無責任に語る/誰に向けて話すか模索/タイトルが少し重たい/著者と会えて楽しかった/年内50冊を目標にする/紙の本に半透明の付箋/音声と映像で信用構築
▼これまでに取り上げた本と収録回
#01『サイゼリヤ革命』_(山口芳夫)
#02『売上を、減らそう。』_(中村朱美)
#03『農家はもっと減っていい』_(久松達夫)
#04『ローマ法王に米を食べさせた男』_(高野誠鮮)
#05ー1.2『鶏まみれ』_(繁延あづさ)
#06『ZERO to ONE』_(ピーター・ティール、ブレイク・マスターズ)
#07『サラリーマンは300万円で小さな会社を買いなさい』_(三戸政和)
#08『数に強くなる』_(畑村洋太郎)
#09『うしろめたさの人類学』_(松村圭一郎)
#10『関係人口』_(高橋博之)
#11『田舎のパン屋が見つけた「腐る経済」』_(渡邉格)
#12『スキー場は夏に儲けろ!』_(和田寛)
#13『山の上のパン屋に人が集まるわけ』_(平田はる香)
#14ー1.2『人生のレールを外れる衝動のみつけかた』_(谷川嘉浩)
#15『HARD THINGS』_(ベン・ホロウィッツ)
#16『思いがけず利他』_(中島岳志)
#17ー1.2.3.4.5.6『ストーリーとしての競争戦略』_(楠木建)
#18『コンテキスト・リーダーシップ』_(山口周)
#19『答えを急がない勇気』_(枝廣淳子)
#20『考察する若者たち』_(三宅香帆)
▼番組概要
一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。
▼こんな人に聴いてほしい
自分の強みを探している人
実は東京じゃなくてもいいのでは?と思っている人
小さな会社を経営している人/これからしたい人
野球経験者/野球が好きな人
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▼パーソナリティ&運営
児玉光史(株式会社地元カンパニー 代表)
長野県上田市を拠点に、地方産品を全国にお届けする「地元のギフト」などを展開中!
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