📝 エピソード概要
令和の幕開けと共に復活した松屋の「ごろごろ煮込みチキンカレー」を皮切りに、パーソナリティの二人がカレーへの愛とこだわりを語ります。narumi氏が絶賛する松屋の圧倒的なコスパの高さから、natsume氏の「毎日同じカレーをUber Eatsで頼む」という衝撃的なランチルーティンまで、食をテーマにした軽快なトークが展開されます。後半ではUber Eatsの配達員を体験してみたいという、現代的なライフハックの妄想で盛り上がるエピソードです。
🎯 主要なトピック
- 松屋「ごろごろチキンカレー」の復活: narumi氏が発売当日に並んで実食し、過去最高の出来映えと590円という驚異的なコスパの良さを熱弁します。
- CoCo壱番屋のスパイスカレー: 最近のヒット作として評価しつつも、松屋のボリュームや価格設定と比較した際の満足度の違いについて議論します。
- natsume氏の衝撃的なランチ習慣: 渋谷の「J.S. CURRY」を週7回、何も考えずにUber Eatsで注文し続けるという、極端に固定化されたルーティンを告白します。
- Uber Eats配達員への興味と妄想: 運動不足解消のために配達員をやってみたいという話から、自分の注文を自分で運んで報酬を得るという「究極の自作自演」の冗談へ発展します。
💡 キーポイント
- 松屋のチキンカレーは「日本一」: 590円で食べられるカレーとしては最高峰であり、具材のチキンがスプーンからはみ出すほどのサイズ感である点が強調されています。
- ランチ選びの二極化: 昼食を午前中から悩み楽しみにするnarumi氏と、決断のリソースを割かずに同じものを食べ続けるnatsume氏の対照的な価値観が浮き彫りになっています。
- プラットフォームを利用した遊び心: Uber Eatsのような配送サービスを、単なる利便性だけでなく、自身の通勤や生活に組み込む「体験型の遊び」として捉える視点が示されています。
- J.S. CURRY(ジェイエス カリー)の魅力: natsume氏が連日リピートするほどのお気に入りとして紹介され、パクチーやトッピングの食感が特徴であると語られています。

