📝 エピソード概要
今回のエピソードでは、なつめぐ氏がポッドキャスト番組「ゆとたわ」にハマった話をきっかけに、ドングリFMでもリスナーの愛称を正式に決めるべく募集を開始することを宣言します。また、コロナ禍によるリスナーの視聴スタイルの変化を受け、今後のエピソード時間の延長や外ロケ(ドライブ、釣り、キャッチボール)の計画についても語られます。後半はTwitterのハッシュタグ「#dongurifm」に寄せられたお便りを紹介し、サウナやクラフトビール、Twitterの仕様に関する真偽論争など、リスナーとの活発な交流が描かれています。
🎯 主要なトピック
- リスナーの呼び方の検討: 「ゆとたわ」のリスナー名「ソーサー」を参考に、ドングリFMでも独自の愛称をハッシュタグで募集することを決定しました。
- 今後の外ロケ収録計画: 11月中にピンマイクを新調し、ドライブ・管理釣り場・キャッチボールをしながらの「邪魔が入る」収録を計画しています。
- 再生時間の延長検討: 通勤時間の減少と散歩中の聴取増加を受け、従来の15分前後から30分程度へ放送時間を延ばす可能性について言及しました。
- Twitterお便り紹介: 漫画『34歳無職さん』、東中野の「松本湯」、限定ビール「ももふIPA」など、リスナーから寄せられた多様なトピックに触れました。
- Twitterの風船機能論争: 誕生日ツイートの風船が「割れる・止められる」という情報の真偽について、なつめぐ氏が改めて「真実である」と主張しました。
💡 キーポイント
- リスナーの愛称について、過去には「イベリコブタ」などの案が出たものの、改めて公募を通じて年内の決定を目指しています。
- ポッドキャスト同士の音源引用や交流について、オープンでポジティブな姿勢を示しており、他番組の音源を「フリー素材」として受け入れる提案もなされました。
- 松坂大輔の引退について語った過去回がリスナーから高い評価を得ており、パーソナリティの熱量が伝わるエピソードの価値が再確認されました。
- ドングリFM特有の「嘘か本当かわからない」トークスタイルが、リスナーとの独自の信頼(あるいは不信)関係を築いている様子が伺えます。

