📝 エピソード概要
パーソナリティのなるみさんとなつめぐさんが、番組オリジナルステッカーの配布方法についてアイデアを出し合います。新橋のビアバーへの設置を皮切りに、自前でガチャガチャ本体を購入して飲食店に置かせてもらうというユニークな計画が浮上しました。リスナーとの接点を増やすため、設置場所の公募や今後の記念グッズについても語られる、ファンとの交流を重視したエピソードです。
🎯 主要なトピック
- ステッカー配布場所のアイデア出し: コインロッカーやハチ公前など、ユニークな配布方法を検討しつつ、管理の現実性を議論しました。
- 新橋「ゴーガンズバー」への設置: リスナーが店長を務める新橋のビアバーにステッカーを置くことが決定し、お店の魅力についても紹介しました。
- 600回記念ステッカーの検討: 放送600回を記念したステッカー作成や、ハッシュタグを用いたリスナーへのプレゼント企画を提案しました。
- ガチャガチャ設置プロジェクト: 本体を自費で購入し、ステッカーを詰め込んだ「ドングリガチャ」を店舗に置かせてもらう新しい試みを考案しました。
- 設置協力の呼びかけ: ステッカーやガチャガチャ本体を置いてくれる飲食店やオフィスを、リスナーに向けて幅広く募集しました。
💡 キーポイント
- 店舗へのメリット還元: ステッカーを目当てにリスナーが訪れることで、お店の集客に繋がる「ポケストップ」のような仕組みを目指しています。
- リスナー同士の交流拠点: 既に新橋のバーではカウンターが全員リスナーになるなど、オフラインでのコミュニティ形成が進んでいる様子が語られました。
- 遊び心のある配布方法: ガチャガチャの中身として、ステッカー以外に「Zoom券」や、番組名にちなんだ本物の「ドングリ」を入れるといったジョーク交じりのアイデアが飛び出しました。
- ファン参加型の運営: 音楽の募集と同様、設置場所もリスナーから募ることで、番組を一緒に作り上げる姿勢が示されました。

