📝 エピソード概要
パーソナリティのナツメさんが、食事時間を有効活用(レバレッジ)するために「週に14回ココイチに通い詰めた」という驚きの体験談を語る回です。店舗に置かれた約800冊のマンガを読破するという目的のため、毎日2回カレーを食べ続けた独自の理論や、ココイチという空間の知られざる魅力について、ナルミさんと軽快にトークを繰り広げます。
🎯 主要なトピック
- 食事時間のレバレッジ: ご飯を食べている時間を無駄にせず、インプットの時間に充てるための試みについて。
- ココイチのマンガ読破: 近所の店舗にある約800冊のマンガを、端から順にすべて読み切ったエピソード。
- 鉄板メニュー「チキン煮込みカレー」: 毎日通う中でナツメさんが辿り着いた、常連にも人気のトッピング構成。
- ココイチの漫画喫茶化: マンガの充実、電源の完備など、回転率を度外視したようなココイチのサービス環境について。
- カレーラーメン専門店の存在: 秋葉原などにある、餃子やカレーラーメンを提供する珍しい店舗形態の紹介。
💡 キーポイント
- 食事代は実質タダという理論: 1回の食事中にマンガを5冊読めば、マンガの購入代金(約2000円)を浮かせたことになり、お昼代が実質無料になるという独自の計算。
- 「修行」の域に達した継続力: マンガを読み切るためにランチタイムを避けて通い、往復30分かけて週14回通う姿勢は、もはや食事を超えた「修行」に近い。
- 意外な設備充実度: カレー屋でありながら、全席に電源があったり、1000冊近いマンガがあったりと、長時間滞在を許容するような設備が整っている。
- ココイチの多様性: 店舗によってルーのおかわりが有料だったり、特定の専門店が存在したりと、チェーン店ながら奥深いバリエーションがある。
