📝 エピソード概要
外出自粛期間中に「1日2リットルの水を飲む」習慣を始めたパーソナリティの2人が、それぞれの飲水量やこだわりについて語り合います。1日2リットルを目指すなるみに対し、なつめぐは1日4.5リットルという驚異的な量を摂取していることが判明。コストパフォーマンスやボトルのサイズ選び、さらには軟水と硬水の極端な違いまで、身近な「水」をテーマに軽快なトークを繰り広げます。
🎯 主要なトピック
- 異常な飲水量と達成感: なるみの1日2Lに対し、なつめぐは1日4.5L(500mlボトル9本)を完飲。500mlボトルを使うことで「小さな達成感」を頻繁に味わう工夫を明かします。
- コストと利便性の比較: LOHACOの格安2L水やクリスタルガイザーの価格、ウォーターサーバーの利便性、そして「結局は水道水でも良いのではないか」という疑問を議論します。
- 「常温」へのこだわり: かつては冷たい水を好んでいたものの、現在は体に馴染みやすい「常温」や「白湯」を好むようになったという共通の加齢変化に触れます。
- 硬水と軟水の違い: クリスタルガイザー(軟水)と、硬度1500を誇る「硬水のラスボス」コントレックスの違いについて、身体への影響を含めて解説します。
💡 キーポイント
- なつめぐは10日間で90本のペットボトルを空にするほどの「水エリート」であり、1日約600円を水に費やしている。
- 500mlボトルは、持ち運びやすさだけでなく「飲み切った」という達成感をこまめに得られるメリットがある。
- 東京の水道水は世界的に見ても高品質で飲用可能だが、浄水器やペットボトルには「安心感」という付加価値がある。
- 超硬水のコントレックスは、ミネラル分が非常に多く「ガツンとくる」飲み応えがあり、代謝促進や便秘解消に効果がある一方で、飲み手を選ぶ。

