📝 エピソード概要
本エピソードでは、パーソナリティのなるみ氏が最近購入した「ドムドムハンバーガー」のLINE絵文字のユニークな活用法から、グループチャット内でのコミュニケーションの楽しさを語ります。後半では、10年以上にわたりマーケティング事例を発信し続けている「アプリマーケティング研究所」の書籍化を紹介。複雑な情報を視覚的に分かりやすくまとめる技術や、現場で役立つ「スクショOK」という画期的なシェア文化について深掘りしています。
🎯 主要なトピック
- ドムドムのLINE絵文字: リアクション機能で「ドム」という文字を使い、複数人で並べて「ドムドム」を完成させる楽しみについて解説しています。
- ドングリFMスタンプの構想: 2026年に公開(?)という冗談を交えつつ、「手前ロリ」や「かくれんぼ」など番組独自の流行語を使ったスタンプ案を議論しています。
- アプリマーケティング研究所の新刊: 鶴谷智洋氏による新著『デジタルマーケティング成功実例100』の発売を祝い、その価値を語っています。
- 情報の要約とキュレーション: 複雑なマーケティング事例をイラストと4コマ形式で分かりやすく伝える、同メディアの卓越した編集能力を絶賛しています。
- 書籍のシェア文化: 購入者が内容をスクショして社内SNSなどで共有することを著者が歓迎している、新しい情報共有の形を紹介しています。
💡 キーポイント
- 「ドム」による奇跡のコミュニケーション: グループLINEでリアクションを重ねて「ドムドム」を作る行為は、会話のタイミングが合致した時にのみ起こる「奇跡」として楽しまれています。
- 専門知識を「街のパン屋さん」にも: 難しいマーケティング用語を排し、イラストで要約するスタイルは、専門家だけでなく個人事業主にとっても実践的な学びになります。
- 10年継続の凄み: 月に7〜8本の記事を10年以上出し続ける継続力と、常に高いクオリティを維持するセンスがメディアの信頼を支えています。
- シェアを前提とした情報提供: 「常識の範囲内でのスクショOK」という姿勢は、実務での使いやすさを最優先した、今の時代に即したマーケティング手法です。
