
高橋ツカサ/中間管理職の為のラジオ年末年始、「何もしていない気がする」と感じることはありませんか。でもそれは、多くの場合錯覚です。 人は、どれだけ行動していても 記録やアウトプットが残っていないと「やっていない」と感じてしまう。 本を読んだこと、考えたこと、前に進めた仕事。 小さくても残せば、自己効力感は積み上がっていきます。 中間管理職は、仕事も家庭も抱えながら日々を進んでいる。 だからこそ、やっている自分を正しく認識することが大切。 正月明けから3月末までの3ヶ月は、1年の4分の1。 焦らず、淡々と、積み重ねを「見える形」にしていきましょう😃 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/6180a65c3db982af522db745
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