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散歩と余白身の回りの仕事やサービスを提供する人々への「敬意」について考えました。保育士さんや配達員、コンビニの店員さんなど、日常で触れる仕事の裏には、当事者にしか分からない大変さや長い時間が積み重なっています。
目の前の作業だけで判断せず、見えない苦労や背景に想いを馳せること。配達員さんに掛ける一言のように、それは小さな自己満足かもしれないけれど、巡りめぐって優しい循環につながる気がしています。親として、社会の一員として、自分はどんな眼差しで他者の仕事に向き合えているでしょうか。
## チャプター
00:00 - オープニング:車内からのドライブトークと暑さ
01:00 - 身の回りの人々へ敬意を払うこと
03:04 - 当事者にしか分からない仕事の大変さ
05:40 - 見える作業の裏にある時間とプロ意識
08:08 - 配達員への「ありがとう」と自分なりのリスペクト
10:25 - エンディング:日常の中に敬意の視点を