コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ
散歩と余白夫婦で子どもの習い事について話したことをきっかけに、「親が子どもにしてあげられることは何か」について考えました。やるかどうかを決めるのは子ども自身ですが、世の中にどんな選択肢や可能性があるのかを示してあげることこそが、親の役割なのかもしれません。思考を深めるうちに、これは親と子どもという関係にとどまらず、今の大人たちが次の世代に対してできることにもつながっているのではないかと感じました。子どもたちの目を輝かせる瞬間をどう支えていくか、散歩をしながら巡らせた思考の記録です。
## チャプター
00:00 - オープニング:風と日差しが強い朝の散歩
01:50 - 悩んだ末にピンマイクをポチった話
03:36 - 親が子どもにしてあげられることとは
06:18 - 習い事を決める主導権は誰にあるのか
08:24 - 選択肢を見せ、子どもの意思を尊重する
10:39 - 子どもの「やってみたい」を支える親の覚悟
12:30 - 次の世代に可能性を残す大人として
14:51 - エンディング:温かく見守っていきたい