
散歩と余白先日終わった2026年北中米ワールドカップをきっかけにふと考えた「競技スポーツの強さと国の豊かさ」についてお話ししています。欧米やアフリカの選手たちと比べると、日本人は身体的なハンデ(身長やベースの身体能力など)があるように感じられがちですが、それでも世界と渡り合えるのはなぜなのか。
栄養管理、トレーナーによるケア、コーチングやメンタルサポートなど、選手を支える「インフラや周辺環境」の重要性について、思いつくままに語っています。
チャプター
00:00 - オープニング:3連休明けの暑い朝と散歩ルートの変更
01:03 - 静岡の夏の風物詩:安倍川の花火とドローンショーの話題
02:51 - 本日の本題:ワールドカップの余韻と「スポーツと国力」の関係
06:59 - 身体能力の差と、日本人が世界で戦える理由(コーチング・栄養・ケアなどのサポート体制)
14:19 - ピンマイク購入の悩みと、週4日勤務の理想について
コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ