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東京マサラ部のオールインドニッポン!(毎週金曜エピソード更新)客が到着してから鶏を締め、目の前で捌いてくれるところから始まるレストランが京都の山奥にあります。半径10m以内で完結する食材調達に加え、冷蔵も冷凍も介さないからこそ到達できる抜群の鮮度。 インド料理店ではありませんが、とても勉強になる食体験でした。
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=========================================================■出演者プロフィール
カレー哲学 合同会社東京マサラ研究所代表。京都大学大学院博士課程にてインド料理を研究中。
・マサラ部屋親方 合同会社東京マサラ研究所・最高消費責任者(CSO)。
■チャプター
(00:00) オープニング:山奥のレストラン『田舎の大鵬』
(03:45) 命が食材に変わる瞬間:鶏を締めるプロセス
(07:44) 素材理解をどうインド料理に活かすか
(14:08) 日本の食材でインド料理を突き詰めるには
■お便り募集 質問・感想など、なんでもお待ちしています。 https://forms.gle/RiJNak8iXTGdK1KE8
※採用時は番組やSNSでご紹介することがあります。
■続きは→カレー哲学のインド料理研究室(note) https://note.com/philosophycurry/membership
■この番組について 毎週金曜夕方に更新中。合同会社東京マサラ研究所による実験録。日本におけるインド料理の「いま」を深掘りします。
■キーワード 京都, 田舎の大鵬, 鶏料理, 地産地消, 東京マサラ研究所, 鮮度, 自給自足, 素材第一主義