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で、売上になるんですか?~ポッドキャストとマーケの話~ #うりなる今回は、日本のポッドキャスト広告市場の現状と可能性について深掘りしました。米国では約4500〜5000億円規模にまで成長したポッドキャスト広告市場ですが、日本ではまだ38億円程度。この差はどこから来るのか、そしてこれからどうなっていくのかを、最新のデータを踏まえながら語り合いました。
在庫不足、ターゲティングの難しさ、普及率の壁など、日米共通の課題も見えてきた一方で、米国でもプラットフォーマーが旗振りをしないまま自然に40%まで普及してきたという事実は、ある意味「民意」の証明でもあります。ポッドキャストドリームはYouTubeドリームとは別の文脈で考えるべきであること、企業が取り組む場合のロングスパンな視点の重要性についても議論しました。
▼話したこと
(1:38) 米国ポッドキャスト広告市場は約4500億円——日本との規模差とその意味
(6:56) 在庫問題とターゲティングの難しさ、日米共通の二大課題
(16:40) 「誰もポッドキャストドリームを背負っていない」プラットフォーマー不在問題
(19:44) プロモーションコード型広告が最初に流行った理由、計測できるから強い
(28:00) 企業がポッドキャストを続ける意味——平均2年半継続するクライアントが語る効果
▼参考データ
▼ホスト
山田(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク)
富山(株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業PitPa)
▼SNSハッシュタグ
#うりなる
▼メッセージフォーム
番組への感想や質問、リクエストは下記フォームよりお問い合わせください。
https://bit.ly/3BNM3Rp
もしくは富山のXまで:https://x.com/tomi_podcast
▼制作
PitPa(株式会社オトバンク)
https://pitpa.jp/
▼キーワード
ポッドキャスト広告, 音声広告, デジタル音声広告, 市場規模, マーケティング, 米国ポッドキャスト, プロモーションコード, ターゲティング, 在庫問題, YouTubeドリーム, ポッドキャストドリーム, PitPa, 企業ポッドキャスト, 普及率, コンテンツマーケティング
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