
で、売上になるんですか?~ポッドキャストとマーケの話~ #うりなるコメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ「うちの番組なんかに来てもらえるのか」——ポッドキャストをやっていると一度はそう思う瞬間がある。今回はリスナーから寄せられたリアルな質問をきっかけに、ゲストの呼び方・選定・オファーの実践論を深掘りしました。
ゲストを呼ぶことが目的になっていないか? 著名な人を番組に迎えたいなら、まず相手の最近の発信内容や興味関心を徹底的に調べることが出発点です。相手にとっての「出る理由」「話したい文脈」「知られたいこと」を先回りして用意できれば、実は思ったより門は低い。番組としての化学反応を期待させる切り口や、相手がまだ整理しきれていない考えを引き出すという文脈で声をかけることの重要性も語りました。
そして最後に立ちはだかるのは、準備不足ではなく「送るという行為」への心理的ハードル。ちゃんと準備したオファーなら、あとはポチッと送る勇気だけです。
▼話したこと
(1:35) ゲストを呼びたいが無名番組で自信が持てない
(4:00) 石井さんをゲストに呼べた理由
(9:30) タレント・芸人キャスティングにも共通する「相手にとっての足し」の考え方
(13:00) ゲスト選定の3つの軸——トピックス・人的化学反応・相手の内面整理ニーズ
(17:00) オファー文の誠意とレピュテーションリスク
▼ホスト
山田(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク)
富山(株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業PitPa)
▼SNSハッシュタグ
#うりなる
▼メッセージフォーム
番組への感想や質問、リクエストは下記フォームよりお問い合わせください。
https://bit.ly/3BNM3Rp
もしくは富山のXまで:https://x.com/tomi_podcast
▼制作
PitPa(株式会社オトバンク)
https://pitpa.jp/
▼キーワード
ゲスト呼び方, ポッドキャスト, ゲスト選定, ゲストオファー, キャスティング, コラボ, 番組制作, 化学反応, 企業ポッドキャスト, コンテンツマーケティング, 音声コンテンツ, BtoB営業, 相手のメリット, 心理的ハードル, PitPa
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