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オーバーツーリズムに揺れた富士山が、入山料の導入などで観光と自然保護の両立を目指しています。be編集部から甲府総局へと異動になった斎藤健一郎記者は、その変化の起点を、東南アジアのボルネオ島キナバル山に見つけました。異例の取材を振り返ります。
※2026年9月18日に収録しました
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