
三現主義ラジオ今回はフジロック’26の感想回。苗場に4泊5日、カメラマンとして12アーティストを撮ったKazmaと、試験期間で東京に残り配信で参戦した理久。同じフジロックの、まったく違う3日間の温度差込みの感想戦です。
レーベルからの一本の電話で決まった初日ヘッドライナーThe xxの撮影、音の良さで言えば今年一番だったロイル・カーナー、 そしてAmerican Footballの「Never Meant」大合唱と配信勢の賛否。ヘッドライナーを目の前で”食らう”カメラマンの現場報告。後半は「フジロックに行って、音楽をやめた人」の話から、自分の音楽をフジロックにチューニングできるか、という表現者側の問いへ。
行けた人も、行けなかった人も、配信で観た人も。1年で一番楽しみな4泊5日が終わってしまった男の48分です。
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🎙今週の見出し(タイムコード↓)
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00:00:00 4泊5日のフジロックから帰還した男と、試験期間で留守番だった男
00:02:06 収録前に寄った神泉のレコードバーTakk
00:04:07 配信で好きになるアーティストもいる
00:07:45 音で言ったら今年一番、ロイル・カーナー
00:08:04 レーベルからの電話で決まった、The xxの撮影
00:10:03 American Footballは、もうミッドウェストエモじゃなかった
00:16:49 フジロックが終わった日が年末
00:18:36 カメラマン感想。今年は12アーティストを撮りました
00:22:51 フジロックに行って、音楽をやめた友達
00:24:05 自分の音楽を、フジロックにチューニングできるか問題
00:32:12 理久の4日間——試験勉強、1時間睡眠、配信のフジロック
00:42:10 ヘッドライナーをステージ上から撮ると
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🎙Kazma(Bearwear/UUWorks)× 理久(summerhead/西永福JAM)
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