
インサイドセールス最前線「ヒアリングは、7:3で行うと良い。」と営業職として従事する人であれば1度はそう教わったこともあるのではないでしょうか。私たちも同じように教わりました。お客様のトークの時間が比率7割、自身のトーク時間が、3割本当にそうなのでしょうか。世のハイプレーヤーの架電を聞いていると、お客さまが話している時間が短く、逆に自分が話している時間が7割なんてことも少なくありません。この世に伝わる営業ナレッジは本当なのでしょうか?廣田さんに深掘りをしてみました。
▼インサイドセールス最前線とは
スタートアップのインサイドセールス現場最前線で奮闘するパーソナリティの2人がインサイドセールスを「事業成長のドライバー」の存在と再定義し、模索していく番組です。時には、ゲストをお呼びし様々な企業でのインサイドセールス最前線をお届けします。(体現者大募集中!!)
YouTubeでも配信中。
YouTube:youtube.com/channel/UCPMJrSGwToOwIcePdhcEnzg/
▼パーソナリティの紹介
樋口 堅太郎(X:https://x.com/kentaro_0775)
新卒で光通信系列の営業会社へ入社し、飲食店・美容室向けのPOS/CRMシステムの新規営業からキャリアをスタート。毎日200件のテレアポに入社後は苦戦するも、思考と改善を繰り返しインサイドセールスの基礎を構築。現職の株式会社hacomonoではMMB/ENTチームのリーダーとして特定領域の特定顧客へのGTMを担当している。
廣田 充輝(X:https://x.com/h_mitsuki_0630)
新卒2年目にして個人事業主として、独立し、ベンチャー企業のインサイドセールスを複数社支援。未経験ながらも圧倒的な成果を出し、独自のメソッドにてISopsとしても貢献。現在合同会社ISoneを設立し、新規事業のIS立ち上げの支援や育成、キャリア支援を行っている。
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