
ぼくのAI活用日記おっす! 人生これかラジオ、やってまいりましょー! お届けは、ラジオやオーディブルを聞く時は2倍速にして聞いていることで、通常の速度で聞くと別人に感じてしまう くにくににーです そして、この番組は 「40過ぎた平凡なおっさんが、ローンを1,000万円も残して脱サラをしても、なんだかんだ生きていけるってことをお見せして、あなたをポジティブにする番組です」 「あなたの幸せが僕の幸せ」 感想や、いいね、フォローが僕の大きな励みになります! *************************** 先日リクルートの転進サポートの定期面談を受けてきました。その面談の中で、申し訳ないなぁと感じたことと、気づきがあったので、お話をします。 まず、リクルートキャリアコンサルタント(RCC)の方と話をする上で、僕が具体的な方向性を示せていないことが、コンサルする上で難しくしてしまっているんだろうなという部分。ここは申し訳ないなと感じました。 僕が提示している求人条件は、土日祝休み、仕事は18時までで残業なし、副業OK、業種は問いません。という無理難題を押し付けているので、それに見合った企業を探すのは難しいんですよね。結果、紹介してくれる会社は、結局今までの飲食業経験があって即戦力になるであろうところ、例えば、居酒屋の店長や福利厚生施設の食堂を巡回するマネジャー、給食管理のスーパーバイザーなどで、中身をよく見ると、基本給が少なくて、固定残業代を多くして給料を高く見せている。時間の切り売りをするループにハマるパターンです。 世の中の流れがコロナで失業者が7万人を超え、これから転職活動者がますます増えて、倍率が上がることが予想されるので、みんな焦り出します。 僕なんかは、妻からも半信半疑の目で見られることもあるんですよね。コイツほんとに大丈夫かみたいな。 ただ、ここで弱気になって、今までと何も変わらない生活に戻るとしたら、かえってマイナスなので、今しかできないことをやって、やりたいことも好きなことも、仕事につなげていきたいという想いだけは変わらずにあります。 僕は、周りの人の困ったを解決してあげられる仕事がやりたい。ただし、仕事と家庭と自分のことを上手くバランス取りながらやれることを一番の条件として考えます。ライフスタイルの中に仕事を取り入れて、その結果社会に貢献できて、利益が増えればの金額に見合った社会貢献をしていく。 先に何の仕事がしたいというのではなく、困った人、ことを解決して行った先に、あとからこういう仕事がやりたかった仕事と言えるようなこと。だから、リクルートの人は僕に仕事を見つけるのは難しいんです。 だって、やりたいことはなんですかと言われて、自分からよくわかりませんと行っているのと同じですから。。。
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