
ぼくのAI活用日記この番組は、 「40過ぎた平凡なおじさんが、脱サラを決意して新しい人生を歩んでゆく生き様をお届けしていく番組」です。学校で勉強したことで、社会人になって役になっていると思うことはどれくらいありますか? これ、難しい質問ですが、学校で教わることって様々なので、これに対する評価って難しいのですが、もっと具体的に考えると、普段の生活で数学の因数分解って使ってますか? という質問になら、一般的な方はまず使わないですよね。 これが、良いとか悪いとかではなく、人生に役に立っているかというと、 役に立っている人と、役に立ってない人がいるということです。 これから分かることは、平均的にみんなが同じことを学ぶということは、ある人にとっては必要のない情報を学ばされているということです。 義務教育の時期は、ほとんどの子供たちが強制的に学校に行って、同じ教科書で学ぶわけですから、尚更かもしれません。 これって、昔の教育方法なんですよね、悪くいうと洗脳に近い教育の仕方だと思います。自分の興味あることを学ぶチャンスもあった方が良いし、それこそ学校に行くことが向いていない子供だっています。家庭環境も違うし、すでに平等ではないんです。その子供にあった方法で学ぶ方が、日本が豊になるとさえ思えます。 結局は、サラリーマンが増えた方が、都合がいい人がいて、そういう人たちが日本のトップにいたりするんですよね。 憲法って昔ながらの言葉使ってますが、今風に書き換えて欲しいですよね本当は。でも、それがそうなってないのは、そうなると、みんなが理解しやすくすると都合が悪い人がいるからなのか、、、これ以上は言うと大変なことになりそうなので控えます。 学校で教えて欲しいのは、勉強をするということは楽しいということ、自分が知りたいことを調べ尽くすことが楽しいし、そのことで成長できる。 お金のリテラシーを小さい時からつけたり、プログラミングについての基礎知識を日本人の共通認識としたり、英会話で日常の会話ができるようになったり、歴史から学びを得て自分の人生に生かす方法を学んだり、哲学や心理学など世の中にはいろんな人学問があることを知ったり、ネットでの検索の仕方を学んだり、スマホの使い方やSNSの運用なども全員が知っている方が良い!
コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ