
ぼくのAI活用日記この番組は、 「40過ぎた平凡なおじさんが、脱サラを決意して新しい人生を歩んでゆく生き様をお届けしていく番組」です。 結論から言うと、社員たちの会社への不信感が強くなった。 これは、対象者の人がリストラされるかもしれないという不安からくるものだけでなく、対象外の社員もそうなっているということです。 結果どうなっているかというと、 希望退職が決まった人は、会社に対して悪意を持ってしまっている人がいたり、反抗的な態度をしたり、会社をどうにかして陥れようなんて考える社員もいました。 そして、会社に残る社員は、この会社にいて大丈夫なのだろうかという不安が大きくなり、転職しようという動きが出始めています。 会社として、残って欲しい若い世代の社員までも手放してしまう可能性が出てきているということです。 ただ、実際転職活動を始めた社員に聞いてみたところ、自分の希望に合った会社に応募してみたけど、書類の段階でほとんどが落とされ、通っても面接で不採用となる、もしくはやっぱりここじゃないと思い、自分で辞退して、なかなか働くところが見つからない、というのが現状のようです。
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