
ぼくのAI活用日記おっす! 人生これかラジオ、やってまいりましょー! お届けは、最近は実家のプレハブ小屋で周2〜3日作業をしているので、行ってきますとただいまをどっちにすればいいかわからなくなっている くにくににーです この番組は 「40過ぎた平凡なおっさんが、ローンを1,000万円も残して脱サラをしても、なんだかんだ生きていけるってことをお見せして、あなたをポジティブにする番組です」 「あなたの幸せが僕の幸せ」 感想や、いいね、フォローが僕の大きな励みになります! :::::::::::::::::::::: 今まで9つのオンラインサロンに入っていた経験と、今も6つのオンラインサロンに所属しています。 そんな僕が簡単にオンラインサロンのことをお話しします。 オンラインサロンは、ひとことで言うと「閉じられたコミュニティ」で、無料のところもあれば、有料のところもあります。一番有名なところで、「西野亮廣エンタメ研究所」で会員数7万人以上です。一方、その活動内容は基本的には口外禁止になっています。 オンラインサロンは、一方的な情報を売りにしているところは長続きしないと言われていて、双方向のコミュニケーションが取れたり、普段は見れない裏側を見ることができたり、同じ価値観を持った人たちが集まって、ひとつの目的を共有するなど、今は幅広い活動がなされています。アル開発室と言うサロンは、個人ではなくて、ひとつの企業がオンラインサロンを運営していて、会社の成長の過程が見れたりして、また違った視点のオンラインサロンです。 一昔前はなんか怪しいだったものが、「最近は少し怪しいけど少し気になる」に変わってきてきているなぁと感じてます。が、まだまだ認知は低いと思っているので、今回は、最近始まって盛り上がりを見せているオンラインサロンを紹介しながら、具体的なところを深掘りしてみます。 紹介するのは、音声メディアに特化したオンラインサロン「Podcast Labo」です。インフルエンサーであり、Voicyの人気パーソナリティでもあるしゅうへいさんが、立ち上げてまだ2ヶ月目なのですが、しゅうへいさんを中心にラジオでの講義があったり、自分の配信したラジオを日々みんなに紹介しあったり、それぞれが気づいたことや疑問に思ったことを積極的に情報交換しあったり、自分のラジオを聞いてもらって、フィードバックをもらったり、新しい情報をいち早くゲットできたりと、自主的に成長できる環境が整っています。 音声コンテンツが気になっている人は一度顔を出してみて見るとそれを間近に感じられますよ。詳細にリンクを貼っておきます。 https://shuheimurakami.com/20201130/podcast-labo-how-to/ このサロンに限らず、これって両親や学校、友達からは学ことも経験することもできないし、お金もすごくかかったりすることですが、それを同じような志を持った人とコミュニケーションを取りながら、自分にどんどん吸収出来るんです。 オンラインサロンは、今やひとつの町になっている規模のところもあれば、小さい部落のようなところもありますが、住んでいるところはグローバルです。 西野亮廣さんが以前、インターネットができて、オンラインサロンが生まれ、世界の地図が大きく変わったとおっしゃってましたが、その通りで、今やマンションの隣に住んでいる人とは全く交流がなくても、まだ会ったことのない、北海道と沖縄の人が毎日コミュニケーションをとり、カナダとニュージーランドと札幌の人が毎朝挨拶をしています。 最後になりますが、オンラインサロンは、閉じられているようでグローバルに開かれている、ひとつの文化になりつつあります。
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