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ぼくのAI活用日記この番組は、
「40過ぎた平凡なおじさんが、脱サラをして新しい人生を歩んでゆく生き様をお届けすることで、人生捨てたもんじゃない、こんなヤツでもなんとか生きてるから自分も大丈夫と、ポジティブになってもらいたい番組」です。
皆さんいかがお過ごしでしょうか。
脱サラをすることが決まって、自分の「こと」を話すときの主語を「わたし」から「ぼく」に変えようと思っています。
ネットで調べると…
私(し、わたくし)は、仕事場などの社会的集団の中における人間の属性と対比して、一個人としての属性を示すときに用いられる言葉である。 この意味における反対語は公(こう、おおやけ)である。
僕とは、以下の意味・読み方を持つ言葉である。 (しもべ) - 男性の召使いのこと。 「下僕」などの僕のこと。 (ぼく) - 男性の身分の低い者。
という違いがあります。今まで意識せず何となく感覚で使い分けていたのですが、改めて意味を考えてみると、サラリーマンをやめことを考えた時、僕という表現のほうがしっくりくると思ったからです。自分の主張や考えを伝える時の姿勢がそこには詰まっていて、何となくではなく、ちゃんと意味があって使っている方が芯が通っているので。