
ぼくのAI活用日記おっす! 人生これかラジオ、やってまいりましょー! お届けは、飲食店で食事中に、店員さんのいらっしゃいませにつられて、いらっしゃいませを途中まで言ってしまったことがある くにくににーです そして、この番組は 「40過ぎた平凡なおっさんが、ローンを1,000万円も残して脱サラをしても、なんだかんだ生きていけるってことをお見せして、あなたをポジティブにする番組です」 「あなたの幸せが僕の幸せ」 感想や、いいね、フォローが僕の大きな励みになります! *************************** 以前Voicyのパーソナリティ社会派ブロガーのちきりんさんがこんなことを言ってました。 仕事のできるライター編集者さんは、原稿ができる時間が早くて完成度が高い。逆にできの悪い方は、時間がかかってるのに完成度は低い。 僕は以前飲食店で働いていて、調理もしていたのですが、料理の世界でも同じことが言えました。 料理が上手でキレイな人ほど、調理する時間は早かったです。 早い理由 ・手際がいい ・やり直しをしない ・力を入れるポイントを押さえている ・鮮度が落ちない ・段取りが良い ・イメージができている ・散らかさない(整理整頓) どんな仕事にもこのことは共通するんじゃないかと思っていて、無駄な時間をいかに作らないかが重要です。 手を動かすスピードや高い技術力よりも、よっぽど大切で価値があると思っています。 その部分は才能とかではなく、誰でも後天的に習得できるスキルだと思うので、そういう人の仕事は真似をした方がいいと思っています。 ビジネス全般で言えるのは アウトライン(あらすじ、概要、輪郭など)を先に決めるかどうか とりあえず闇雲にやってみて、ダメだったからまた一からやり直すみたいな仕事は時間がかかる典型で、料理もどんな味になるからわからないけど、作ったらクソまずいから、作り直すなんてことがあると命取りなので、料理のマニュアル(レシピ)を作ります。 いきなり料理のワンポイントアドバイス 美味しい料理を作りたい時は、必ずレシピ通りに作るようにしましょう。カレーのルーの裏にあるレシピより美味しく作るのは素人ではかなり難しいはずです。
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