コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ
ぼくのAI活用日記おっす! 人生これかラジオ、やってまいりましょー! お届けは、ドラゴンボールで一番の名シーンは?と聞かれて、すぐに思いついたのが「ウーロンが神龍にパンティおくれ!とお願いしたシーン」だったのですが、とっさに「フリーザがクリリンを殺して悟空が激怒したシーン」と答えた くにくににーです そして、この番組は 「40過ぎた平凡なおっさんが、ローンを1,000万円も残して脱サラをしても、なんだかんだ生きていけるってことをお見せして、あなたをポジティブにする番組です」 「あなたの幸せが僕の幸せ」 感想や、いいね、フォローが僕の大きな励みになります! :::::::::::::::::::::: コンプレックスで調べると 心理学、精神医学用語で、感情の複合体のことを意味するのですが、日本で一般的な使われ方は、インフェリオリティ・コンプレックスの方で、「引け目」や「劣等感」の略として使われ、自分が他より劣っているという感情と結びつく「複合的な心的表象」を指すことが多い。 対義語はないが、「複雑に絡み合う感情」のことを指すことを考えると、「純粋」や「単純」などの意味を指す言葉が挙げられる。 この意味からもわかるように、コンプレックスは必ずしもネガティブな感情を指すものではない。 他から見てどう思われているかという、相対的な感情からきています。他の人と比べるのは、競争ともなるし、他の人が比べる尺度になるので、結果的に自分がその劣等感を生み出しているだけになるんですよね。 Mr.Childrenさんの「擬態」という歌の歌詞にこんな一節があります。。。 富を得た者はそうでない者より 満たされてるって思ってるの!? 障害を持つ者はそうでない者より 不自由だって誰が決めんの!? 目じゃないとこ 耳じゃないどこかを使って見聞きをしなければ 見落としてしまう 何かに擬態したものばかり すごく深い言葉だなと感じます。 この歌のタイトルを「擬態」にするセンスがまたすごいですね。アルバムのタイトルがまさにそのセンスだったので鳥肌が立ったのを覚えています。