
ぼくのAI活用日記おっす! 人生これかラジオ、やってまいりましょー! お届けは、夜ご飯を美味しく食べ終わった後、トースターの中に焼き上がったチキンがあったことを思い出す くにくににーです そして、この番組は 「40過ぎた平凡なおっさんが、ローンを1,000万円も残して脱サラをしても、なんだかんだ生きていけるってことをお見せして、あなたをポジティブにする番組です」 「あなたの幸せが僕の幸せ」 感想や、いいね、フォローが僕の大きな励みになります! :::::::::::::::::::::: 受け身とは https://word-dictionary.jp/posts/4482 自ら動いて他に働きかけるのではなく、その主体が他からの働きかけを受ける存在であることを表す言葉であり、「受動」(じゅどう)や「受動的」とも言います。 その反対で、受け身の対義語は 「能動的(能動態)」「積極的」「自発的」などが該当します。「〇〇身」という形での対義語は存在しない。 受け身の情報とは、 テレビをなんとなくつけて、リモコンでチャンネルを変えてダラダラと見ているとか、YouTubeのおすすめ動画を見ているとか、学校の授業に興味がない話でも聞かなきゃいけないから聞いてるなど、自分の意思とは関係なく他の働きかけによって得られる曖昧な情報。 自発的な情報とは、 明確な目的があって、その情報を得るために行動して得た情報で価値が高いし、効率的。 現代のテクノロジーの進化で、自発的に動くことで、情報を得ることが容易になっているが、実は世に出ているサービスは、人間がより受動的に情報を得ようとする方向へ誘導しています。 それはなぜか、 多くのビジネスが人間1人あたりの過処分時間を多く奪えるかを争っているからで、人に利用してもらう時間が長いほど、そのコンテンツは価値が高いものになっていく傾向がある。 逆に言えば、今のサービスが便利だからこそ、自発的に自分が扱うサービスや情報を入手しなければ時間をどんどん浪費してしまうことになるということを常に理解し、頭の片隅に置いておくことが必要です。 あなたは、テレビの番組表で見たい番組を見てますか。 あなたは、YouTubeの動画をおすすめではなく、検索や登録チャンネルから見に行っていますか。 あなたは、音楽を自分が好きな曲を探して聞いていますか。 最近ではゲームもサブスクの時代に入ってますが、あなたはやりたいゲームだけをしますか。 選択肢が多くなることで、選ぶ時間やストレスが増えます。また、本来やりたかったこととズレたことをする時間も増えます。これは非常に危険な状態です。 ショッピングもアマゾンや楽天などのネットショッピングと、実店舗に行く方法がありますが、これらもうまく使い分けていかないと、同じものを買うにしても、なんのための買い物なのかを使い分けることが大事だなと考えています。 受け身の買い物 実店舗で買い物→時間がかかる(場合によっては交通費がかかる) デートで街中をフラフラしたい 自分が知らない商品に出会いたい 市場調査でどんなものが流行っているのかを知りたい 自発的な買い物 ネットショッピング→時間がかからない(場合によっては送料がかかる) お目当てのものを買う どのショップが安いか金額の比較がしたい 今の行動は自発的なのか、受け身なのかを知った上で、 時間をかける意味があるかないかで判断できると、無駄な時間を消費しなくなるなぁと考えています。 時間を有効的使うなら 自分から情報を取りにいきましょう。 自分から行動を起こしましょう。 今以上に。
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