
ぼくのAI活用日記himarayaラジオの「ポンコツ成り上がり道」の幸あれ子さんが「うまい棒をストローとして使う」という意味変の話を聞いて
山口周さんのNEW TYPE という本にも書かれていたのですが、
今後は、「役に立つ」から「意味がある」ことが重要になるという話。
役に立つけど意味がないもの
役に立たないけど意味があるもの
例えば、ろうそく、車、GAFA、などはどうか
ものや情報が溢れている現代で、これからはこの意味があるか、役に立つかを考えて、意味がないものに意味を見出したりすることも、新しいイノベーションを起こす可能性をひめているなと感じます。
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