コメントを投稿するにはログインが必要です
前のエピソード
遊び1.0と遊び2.0の違い。ホイジンガの遊び一元論とは?【遊び概念と消費者行動②】
次のエピソード
世界の国々で「遊び」は使われ方が違う?【遊び概念と消費者行動④】
記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
遊びにはルールがある?遊びの5つの形式的特徴【遊び概念と消費者行動③】
2025年4月26日 06:45·18分33秒
書籍「遊び概念と消費者行動」小川純生(2013)を読みながらラジオで感想やレポートをお話していきます。
第三回目は「第一章」の中からホイジンガの遊び理論について。遊びとは何なのか?遊びの定義は?
遊びの5つの様式を再度おさらいします。
ホモルーデンスの朝
精神科医が勧める遊びの心得三か条【書籍:笑うとなぜいいのか】
約7分で読める音声10分2026/09/14
叱ることとドーパミンの関係続編!ドーパミンは快楽ではなく欲望に作用する?
音声のみ16分2026/09/13
子どもを叱ることでドーパミンが出てる!?僕らは「叱り中毒」になってるのか?
音声のみ12分2026/09/12