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ホモルーデンスの朝
子どもを叱ることでドーパミンが出てる!?僕らは「叱り中毒」になってるのか?
音声のみ12分2026/09/12
書籍「遊び概念と消費者行動」小川純生(2013)の解説シリーズ。
僕らがものを買う時は実は「面白い!楽しい!」みたいな単純な直感的な感性で購入を決定しているに過ぎないのではないか?
そんな消費者行動を遊び概念で単純明快に説明できると面白いな!というのがこの本の出発点。
今回は第6章「情報の相対的評価について」
僕らにとって最適な情報負荷というのは絶対評価ではなく、相対評価なんじゃないか?面白い!楽しい!と思える情報の強度は前後に与えられた情報によってその都度変わるのではないか?実験でそれを検証していく。
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