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社会インフラの横丁から第7回目のゲストは、埼玉県戸田市の株式会社清光ライン 清水朋一氏。
20年。これは単なる数字ではなく、清水社長が築き上げてきた挑戦と成長の軌跡であり、仲間とともに乗り越えてきた証。
「会社というのは、経営者一人の力では成り立たない。仲間がいてこそ、企業の未来が形作られる。」そう語る清水社長。
創業当初、自らの手で仕事を取り、必死に業務を回していた清水社長。しかし、仲間が増え事業が拡大するにつれて、会社運営の難しさを痛感するようになった矢先、リーマンショックが発生。
すべてをゼロからやり直す決断を迫られた時、企業としての正念場を迎えました。再起に向けた清水社長の経営者としての決断、そしてその裏側にある思いとは—。
20年の軌跡を振り返る中で、会社の成長とは何か、仲間とともに築き上げる企業の力とは何かを清水社長にお話いただきました。
挑戦と成長の物語を、ぜひお聴きください。