コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ
社会インフラの横丁から第8回目のゲストは、前回に引き続き、埼玉県戸田市の株式会社清光ライン 清水朋一氏。
運送業界では、待遇や労働環境の課題が長らく続いています。その中で清光ラインは、「ドライバーが安心して働ける会社」を目指し、設備投資や給与水準の向上に力を入れてきました。
給与面だけでなく、働く環境の整備にも積極的に取り組み、最新の車両導入や労働時間の最適化など、長期的に働ける職場づくりを推進。会社が「ドライバーを大切にする」ことで、企業の成長へとつながる—清水社長はそう信じています。
運送業を単なる「仕事」ではなく、誇りを持てる職業へ。
その理念を実践するために、清光ラインが取り組む具体的な施策とは何か。
清水社長が語る、社員を大切にする会社づくりの哲学に迫ります。