
通勤ひとりごとラジオ|福祉×教育×パパ早朝4時起きでイングランド戦を観ながら気づいたこと。日本代表選手たちの「首を切る回数」の多さ、つまり常に視野を広く保ちながら動く姿勢が、支援の現場と完全に重なって見えました。
視野の狭さは現場力の弱さに直結する。引き継ぎに依存しすぎる現場の課題。置き去り防止装置の成功事例が不祥事扱いされる報道への違和感。「よからんは不思議、悪からんは一定と思え」という800年前の言葉が今も刺さる理由。
発達特性の知識より先に必要な「現場における危機管理の感覚」について、新年度1発目の朝に話しました。
▼ 通勤ひとりごとラジオとは?へいなかが通勤中の車内からお送りする音声日記。内容は日々の仕事や子育てからの気づきと考察。手がけているプロジェクトの進捗や反省など。Xでは毎朝8:00頃からライブ配信中 https://x.com/Heino_naka
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▼ about へいなか茨城県在住、41歳一児の父公認心理師で元法務教官放課後等デイサービスに勤務中週一スクールカウンセラー https://lit.link/heinaka
🌰 食べる子育て支援:おうえんまろん https://kasama-kids.stores.jp/
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