
通勤ひとりごとラジオ|福祉×教育×パパ「話したら楽になる」は本当か? 1対1のカウンセリングが全てじゃない——現場2年目のスクールカウンセラーが、学校という組織の中で支援を動かすために必要な「政治力」について本音で語ります。
今回のテーマは3つ。
①学校組織の中で異分子として動くこと
②「打ち明けたら楽になる」という思い込みの危うさ
③指導者・支援者が「自分の経験」をどう使うべきか。
少年院でのフットサル指導、バッティングセンターで怒鳴り続ける父親の話、そして「主体的な学び」の順番のズレまで——公認心理師・元法務教官の視点から、支援と指導の本質を語った34分です。
🎙️ 過去の配信はnoteにも記事でまとめています → https://note.com/heino_naka
▼ 通勤ひとりごとラジオとは?
へいなかが通勤中の車内からお送りする音声日記。
内容は日々の仕事や子育てからの気づきと考察。
手がけているプロジェクトの進捗や反省など。
Xでは毎朝8:00頃からライブ配信中
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▼ about へいなか
茨城県在住、41歳一児の父
公認心理師で元法務教官
放課後等デイサービスに勤務中
週一スクールカウンセラー
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🌰 食べる子育て支援:おうえんまろん
https://kasama-kids.stores.jp/
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