
通勤ひとりごとラジオ|福祉×教育×パパ節分の現場で感じた小さな違和感から、支援や教育における「押し付け」の構造について考えました。
「窓を開けて内側から外に向けて豆をまく」という手順を厳密にやらせようとした途端、子どもたちのテンションが下がってしまう。季節行事の目的って、本当に「正しいやり方を教えること」なんでしょうか?
▼今日話したこと・節分の現場で起きていたこと・子どもにとっての「体験」とは何か・逆上がりと数学——自分基準の押し付け・山中湖のニュースから考える「無駄なタスク」・ルールを作ると労働が増える
「自分ができるから」という理由だけで、他者に価値観を押し付けていないか。そこに自覚的になれば、もう少し寛容になれるかもしれません。
▼ おしらせ
茨城でたき火…しませんか?
https://taki-bi-sm-01.peatix.com/
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▼ 通勤ひとりごとラジオとは?
へいなかが通勤中の車内からお送りする音声日記。
内容は日々の仕事や子育てからの気づきと考察。
手がけているプロジェクトの進捗や反省など。
Xでは毎朝8:00頃からライブ配信中
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▼ about へいなか
茨城県在住、41歳一児の父
公認心理師で元法務教官
放課後等デイサービスに勤務中
週一スクールカウンセラー
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🌰 食べる子育て支援:おうえんまろん
https://kasama-kids.stores.jp/
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