
Design As You May | アメリカで働くワーママエンジニアのキャリア戦略「最近、新しいことを学んでいる実感がない」「今の環境が楽になってきた」そんなふうに感じたことはありませんか?
新年度が始まり、新しい環境に飛び込んだ方も多いこの季節。今回のエピソードでは、Mayが「あえて自分が一番できない場所に身を置く」という選択をしてきた理由と、その先に見えた景色について語ります。成長が鈍化するサインにどう気づくか、恐怖心とどう向き合うか。快適な場所を離れる勇気の裏側にあるMayなりのマインドセットとは。
新しい挑戦への一歩が踏み出せない方、今の環境で停滞を感じ始めている方へ。変化を恐れるのは人間として当たり前だからこそ、そこを越えた先に差が生まれる。一方で、「あえて留まる」ことが正解な時期もある。自分のタイミングでコンフォートゾーンの外に足を伸ばすためのヒントをお届けします。
【今回のトピック】
コンフォートゾーンとストレッチゾーン / 筋トレに学ぶ成長の原則 / キャリアの停滞サインの見極め方 / 「一番下手くそ」でいることの価値 / 優秀な人たちの中に身を置く効果 / 恐怖心とプライドの壁 / できる人ほど「わからない」と言える理由 / 比較対象は過去の自分 / 戦略的にコンフォートゾーンに留まる選択 / 今日からできる3つのアクション
【チャプター】
(00:00) イントロダクション
(00:41) コンフォートゾーンとは
(01:56) 2年スパンのキャリア戦略
(04:01) 「一番下手くそでいよう」
(05:34) 変化が怖いのは当たり前
(06:45) 転職先での成長体験
(08:09) 過去の自分と比べる
(08:57) 恐怖心を乗り越える
(12:19) まとめ・アクション提案
(14:22) エンディング
【参考書籍】
『情熱プログラマー ソフトウェア開発者の幸せな生き方』Chad Fowler 著(オーム社)
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【Mayプロフィール】
東京大学卒業。UC San Diego 修士課程在籍。外資系戦略コンサルを経てBig Techへ。米国本社への転籍を機にエンジニア職へピボットし、現在は「エンジニア×大学院生×母」としてアメリカで活動中。
【SNS】
Instagram: https://www.instagram.com/may__usa
YouTube: https://www.youtube.com/@DesignAsYouMay
Substack: https://designasyoumay.substack.com/
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