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#34 モモコグミカンパニー 「小説の登場人物も、その狂気性もすべて自分自身」。秋葉原のメイド喫茶を舞台にした『御伽の国のみくる』、初エッセイ、幻の初小説を振り返る【ゲスト:モモコグミカンパニー②】
2026年3月19日 17:50·29分31秒
2026年3月19日(木)配信 パーソナリティ:金沢俊吾(ダ・ヴィンチWeb編集長) ゲスト:モモコグミカンパニー ▲初エッセイ集『目を合わせるということ』は今読み返すと恥ずかしい ▲「本を舐めないために」自分を守らずにあけすけに書いたエッセイ ▲2作目『きみが夢にでてきたよ』はモモコグミカンパニーらしさが最も表れた一冊? ▲小説は架空の物語ではなく「人生から湧き出た感情」がベース ▲幻の初小説『疼き』はどんな内容? ▲『御伽の国のみくる』で描きたかったこと。出てくる登場人物も、その狂気性もすべて自分自身 メールアドレス:dvwradio@ml.kadokawa.jp 編集部公式X:@d_davinci
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