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#35 モモコグミカンパニー 「テレビにたくさん出ていた頃より、いまの自分が一番輝いている」。大手事務所を離れて得た自費出版&古典の経験【ゲスト:モモコグミカンパニー③】
2026年3月26日 17:50·31分17秒
2026年3月26日(木)配信 パーソナリティ:金沢俊吾(ダ・ヴィンチWeb編集長) ゲスト:モモコグミカンパニー ▲リスナーメール「自費出版の詩集を作るうえで大変だったことは何ですか?」 ▲書店で自分の本がタレント本コーナーに置かれていると「文芸コーナーに置いてほしい」と言う ▲詩集『氷の溶ける音』は「人の一生」と「氷」を重ね「人生は大切なものが減っていく」という思いを込めた ▲テレビにたくさん出ていた頃より、いまの自分が一番輝いている。タレントが表に出る意義 ▲2作目の長編小説『悪魔のコーラス』は解散直前、新幹線のなかで書いていた メールアドレス:dvwradio@ml.kadokawa.jp 編集部公式X:@d_davinci