記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
今回のテーマは「noteを好き勝手に書くだけで暮らせる生成AIをつかった「永久機関」の作り方」
大事なのは、創作のいちばん楽しい部分をAIにも譲らないことです。
まずは誰の目も気にせず、書きたいことをnoteに好き勝手に書く。ここは絶対に手放さない。
そのうえで生成AI(NotebookLMなど)を“編集者”として使い、無意識の前提や読者が疑問に思いそうな点を洗い出し、対話や音声に広げ、文字起こしし、X記事など別媒体に展開することで、noteへ読者が循環する流れをつくる。
AIに最初から書かせるのではなく、自分の言葉を起点に拡張する。
そうすることで、「好き」と「収益」を両立できるという実践の話です。
書くのが怖い人は、まずは公開しない前提で下書きから行いましょう!届け方はあとからいくらでも工夫できます!
「かくじかん」再生リスト
https://www.youtube.com/playlist?list=PL8yTYlirybVMQeFeoz8X_B3CQchla5s2m
#note #文章 #書く
聴いてるだけで思わず書きたくなっちゃう「かくじかん」。
noteや文章だけで暮らせるようになったくにあき が、ゲストの「かく」悩みに答えたり、逆に悩みを聞いてもらったりするビデオポッドキャスト番組です。(一人語りの時もあります)。
#かくじかん#プロフィール
やまだくにあき
頭の中がうるさすぎて、そのことを誤魔化すために、弁護士になったり、商業出版したり、起業したり、NPOつくったり、VC組成したり、Vtuberになったりと色んな実験をしてきました。その実験の結果学んだことや気づいたことをよく書いてます。
↓
https://note.com/kun1aki
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00:23 今回のテーマ
03:22 一番良くないこと
04:13 頭の中がうるさいのは才能
05:43 AIとつくる永久機関を教えます(2000人のサイクル)
12:47 なぜ最初からAIに書かせないのか
15:22 まとめ
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ログインページへ参考にして、notebook lmに聞いてみました。無意識の前提を聞くと、自身の具体事例を抽象化してくれますし、読者の立場になって疑問点を聞くと、具体な話もより考えられました。