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今回からゲストをお招きし、「生活(暮らし)」と「営み(事業・仕事)」の2つのテーマについて10枚の質問カードを使いながら話していきます。初回ゲストは、1898年創業の老舗温泉旅館「中棚荘」をはじめ、自社ワイナリー「ジオヒルズワイナリー」や薪火ダイニング「song」の運営を行う株式会社中棚温泉の代表取締役・富岡直希さん。「スケジュールがまっさらな一日があったら何をするか?」という質問を起点に、富岡さんから見えている小諸市での生活の景色を覗いていきました。▼今回話した内容・株式会社 中棚温泉の6代目代表取締役・富岡直希さんの略歴・前編で「生活(暮らし)」、後編で「営み(事業・仕事)」について10枚の質問カードとともに話していく「good peeple」・スケジュールがまっさらな一日があったら、今までやってなかったこと・新しいことに時間を使いたい・子どもたちに山のことを知ってもらいたいのは、目的を持ち、そのために準備する経験をさせ、地元の自然に触れてほしいから・移住者が約8割の学校では山登りやスキーなど地域にある自然を満喫する意識が高い人が多い・身の回りにある景色があたりまえでないことを再認識させてくれる‟生きている実感"を求めて厳しい山に登りたい・人が山に向かうのは、山で暮らして恩恵を受けたかつての記憶を思い出させてくれる側面もあるのではないか・山に登りに行くというよりも、無心になって自分自身と向き合う時間と捉える感覚が強い・外から友人が来た時には「生きている実感」を感じられる場や時間に触れてもらいたいMC井上拓美(株式会社MIKKE)見えない資本を“みっけ”る「株式会社MIKKE」の代表です。おやき屋やホテル、メディアからまちづくりまで。長野県小諸市在住。長野と山形でまちづくり会社の経営もしています。https://www.instagram.com/takuminoueプロデューサー:井上 拓美(株式会社MIKKE)
ディレクター:
川上瑛斗(株式会社MIKKE)制作:株式会社MIKKEhttps://mikke.co.jp/