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#87 圧力を掛ける位置と掛けない位置を具体的に設定する
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#89 縄尻の絡みを気にする前に、テンションの緩みに気をつける
2026年8月14日 15:30·5分49秒
縄をかけていくとき、手元だけでなく送り側(縄尻側)の状態を確認し、邪魔や障害にならない適切な場所へ動かしておくことが大切です。絡みや引っかかり、変な摩擦、テンションの抜けやずれは、受け手の没入感を阻害する原因になります。「縄をかけて、送り側を捌く」を丁寧に繰り返し、やがてセットの動きにしていくコツを解説します。