前のエピソード
#87 圧力を掛ける位置と掛けない位置を具体的に設定する
次のエピソード
#89 縄尻の絡みを気にする前に、テンションの緩みに気をつける
コメントを投稿するにはログインが必要です
緊縛教室の講習日誌
#65 縄の一本ずつのテンションを確認する
約6分で読める音声5分2026/07/22
#64 テンションを“掛けない”部分を意識する
約6分で読める音声6分2026/07/21
#63 テンションが掛かる角度に気をつける
約6分で読める音声6分2026/07/20
記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
#88 送り側(縄尻側)を捌くのを忘れない
2026年8月14日 15:30·5分49秒
縄をかけていくとき、手元だけでなく送り側(縄尻側)の状態を確認し、邪魔や障害にならない適切な場所へ動かしておくことが大切です。絡みや引っかかり、変な摩擦、テンションの抜けやずれは、受け手の没入感を阻害する原因になります。「縄をかけて、送り側を捌く」を丁寧に繰り返し、やがてセットの動きにしていくコツを解説します。