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#88 送り側(縄尻側)を捌くのを忘れない
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#90 トルソーで練習をするメリットとデメリット
2026年8月15日 15:43·6分41秒
縄尻が絡んでいること自体より、受け手さんにかかっているテンションが緩んでしまうことの方がマイナスは大きい。結びや止めを作った直後、縄同士の摩擦でテンションが緩まない状態を確保し、絡みが手元に来てから解消する。解きやすいタイミングが感覚的に理解できるまでは一旦無視していい、という考え方を解説します。
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