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#88 送り側(縄尻側)を捌くのを忘れない
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#90 トルソーで練習をするメリットとデメリット
緊縛教室の講習日誌
#65 縄の一本ずつのテンションを確認する
約6分で読める音声5分2026/07/22
#64 テンションを“掛けない”部分を意識する
約6分で読める音声6分2026/07/21
#63 テンションが掛かる角度に気をつける
約6分で読める音声6分2026/07/20
記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
#89 縄尻の絡みを気にする前に、テンションの緩みに気をつける
2026年8月15日 15:43·6分41秒
縄尻が絡んでいること自体より、受け手さんにかかっているテンションが緩んでしまうことの方がマイナスは大きい。結びや止めを作った直後、縄同士の摩擦でテンションが緩まない状態を確保し、絡みが手元に来てから解消する。解きやすいタイミングが感覚的に理解できるまでは一旦無視していい、という考え方を解説します。