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#52 身体を大きく動かして縄を引く
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#54 地味に超重要な“裏留め”の役割
2026年7月10日 15:30·6分43秒
縄の扱いに慣れ、素早く捌けるようになると、今度は縄尻が暴れ、受け手さんに当たる問題が起こります。縄尻が近づいたら減速してそっと抜く、送り手で押さえ込む。そのためには、残りの縄の長さと縄尻の位置を読み、縄尻まで意識下に置くことが大切です。慌てず丁寧に縄を扱うための考え方を解説します。
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