
ナーチャリングラジオ ~toBマーケをもっとシンプルに~コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ価格は売り手が決めるもののはずなのに、なぜか“決めづらい”。BtoBにおける価格設定の難しさの背景には「価値の証明不足」があります。
今回は、コンテンツマーケティングによって価格支配力を高めるにはどうすればいいか?をテーマに、価値の言語化、信頼の蓄積、そして“選ばれる理由”のつくり方について考えました。
番組へのおたよりは
https://forms.gle/rBR2UjvK7eB993J77
からお寄せください。
◆今回のトーク内容
・子育て中の母の筋力と精神力
・「価格」は決めているようで、実は決めさせられている?
・予算に合わせた価格調整が生む“無言の不信感”とは
・価格よりも“納得”で選ばれるために必要なこと
・価値を言語化し、証明するコンテンツが支える価格戦略
・同じサービス内容でも“高くても選ばれる”理由とは
・検索される前の悩みに届くコンテンツをどう作る?
・顧客の声を拾う“課題特定コンテンツ”のつくり方
・ネタの種は現場にある。Slackでも日報でも、まずはストック
・価格設定まで見据えられるマーケターは強い!
◆パーソナリティの情報
髙橋(旧姓:岩野)航平(株式会社グロースソイル 代表取締役)
大学卒業後、新卒で人材系ベンチャー企業に入社。マーケティング本部にて、新規BtoBメディア事業の立ち上げを経験。 その後、デジタルマーケティングのコンサルティング会社に転職し、コンテンツ編集長として自社マーケティングを推進。デジタルを活用した新規商談創出を担ってきた。2024年1月、株式会社グロースソイルを創業。BtoB企業を中心として、商談創出に焦点を当てたコンテンツマーケティングを支援している。
Xアカウント:
@gs_takahashi
西村和音(株式会社グロースソイル コンテンツディレクター)大学卒業後、商社に入社。営業・貿易事務・D&I推進業務など、幅広い業務を経験したのち、2021年にフリーライターとして独立。主にビジネス領域の記事や書籍の取材・執筆に携わってきた。2025年にグロースソイルに入社し、現在はディレクターとしてコンテンツ制作に取り組んでいる。
Xアカウント :
@gs_nishimura
株式会社グロースソイル公式サイト