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暮らしのプライマリ・ケア 〜かかりつけ医として、はたらく人の話
【ひるの寄り合い #4】漢方医おかんの概念論文「Duagnosis」を聞く
音声のみ59分2026/10/14
【あさの設え#10】McWhinney が語る家庭医療ー違っていることの大切さ(後編)
音声のみ52分2026/10/11
【あさの設え#9】McWhinney が語る家庭医療ー違っていることの大切さ(前編)
音声のみ55分2026/09/17
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【よるの俳諧#5(後編)】『青い鳥』~物語を動かしていく力とは!一人一人が主人公であり脇役である~
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【よるの俳諧#7】『整体入門』~風邪を引くことは体の歪みを治すための生体反応?気を感じることとは?
記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
【よるの俳諧#6】『傷ついた物語の語り手』~ナラティブに迫る!
2025年7月16日 21:50·54分44秒
病の「語り」を巡る名著であるアーサー・W. フランク著『傷ついた物語の語り手: 身体・病い・倫理』に挑むも、まさかの挫折!理論と臨床の狭間で、家庭医と漢方医が語り合う「語れない」ことの意味とは。難解なテキストから離れ、より実践的な対話法へと漂う予測不能な夜。この回り道こそが、本当の処方箋かもしれない。次の一冊はこの沈黙の先に見つかるか。