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第167回:受け手の「認識」を一文字ずつ書き替える。最後まで読まれるボディコピーの書き方
2026年3月28日 09:00·58分38秒
キャッチコピーは通りすがりの生活者の興味を惹く、コミュニケーションの「掴み」の役割を担う言葉ですが、ボディコピーとは掴んだ興味・関心をさらに膨らませ、認識を肉付けしていくパーツです。
キャッチコピーやスローガンに比べると文字量が多いため、苦手とする人も多いといわれます。しかし、ボディコピーが担う役割を明確に掴めば、自ずと書くべき内容は決まり、スムーズに書き進められます。今回は、ボディコピーでは何を書くべきかを明らかにした上で、具体的な書き方のコツをご紹介していきます。
ボディコピーに限らず、「文章によるコンテクスト」で態度変容させるための考え方やコツについての内容なので、メルマガ作成やLPライティング、LINEシナリオなど様々なマーケ領域に応用可能です。
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