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AIとゆく!おたく主婦のぐ〜たラジオFableでLPや教材特典づくりを進めた話から、ツール課金や動画生成コスト、コンテスト参加にかかる時間とお金について考えました。コンテストに出ること自体はありだけど、賞金、知名度、企業案件、練習など、何を取りに行くのかを決めておかないと途中でしんどくなるなと思った回です。
重要なポイント
1. Fableで教材まわりの見直しが進んだ
LPやツールなど、これまで作ってきたものをFableに見てもらい、抜けや改善点を直した。さらにDaVinci Resolveで使えるエフェクトやモーショングラフィックス、文字アニメーションのプリセットも作り、教材特典にできそうな素材が増えている。
2. 素材やプリセットは教材特典にできる
Grokで作った背景や装飾素材、DaVinci Resolve用のプリセットなどは、AIアニメMV制作の表現の幅を広げる素材として使える。自分だけで腐らせるより、教材特典として渡せる形にしたい。
3. ツール課金と動画生成コストはちゃんと考える必要がある
Fableの上位プランや動画生成AIの利用料など、制作環境を整えるほどお金がかかる。感覚が麻痺しやすいので、ちゃんと稼げるようになる前にどこまで課金するかは冷静に見たい。
4. コンテストは、出る目的を決めておきたい
コンテストに出ること自体はあり。ただ、企業案件につながるかもしれない、という理由だけでお金と時間をかけると、途中でしんどくなりやすい。賞を取りたい、作品を作りたい、練習したいなど、自分が何を取りに行くのかを決めておく必要がある。
5. 今は小さく信頼を積むフェーズ
現在は、継続案件や小規模から中規模の制作を通じて、実力と実績、信頼を積み重ねていく時期。コンテストで大きく勝ちに行くより、目の前の依頼や教材づくりを進める方が今の優先度に合っている。
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