
AIとゆく!おたく主婦のぐ〜たラジオ発売2日前の進捗回です。時間が足りない中で「特典スキルはプロトタイプとして出し、発売日はずらさない」と決めた理由、デモMV「ぽーちゅらか」でのスキル実戦検証、Antigravity経由のNanoBanana Pro生成を試した現場ログ、そして「AIあればこそ」の話をしました。
重要なポイント
1. 九州の地震への心配(冒頭)
石川の雨以上に九州の地震が心配。九州には長く連絡を取っていない友達が何人かいる。復興したら直接お金を落とせるようになりたい、お祈りします、と語った。
2. スキルはプロトタイプで出す・発売日はずらさない
発売日がずれると予定や都合を考えてくれていた人がいるので、何はともあれ一回出す。スキルはプロトタイプとして付け、教材アップデートと一緒に更新していく。
3. デモMV「ぽーちゅらか」で実戦検証中
デモ楽曲はルバイヤートとは別の自作曲「ぽーちゅらか」。スキルの調整を兼ねて脱線しながら制作中。スキルの相棒はいまOpus 5で「全然いけそう」。モデルを変えたら結果が変わるのかは気になっている。
4. 画像生成環境の現場ログ
普段はClaude Code→Codex CLI→GPTイメージ(ChatGPTサブスク枠)。Antigravity CLI+Google AI Pro枠でNanoBanana Proの生成にも成功したが、16枚制限で、モデルの選択(軽いモデルへの変更)はできなかった。サブスク枠のリセットが来たら「使わないともったいない」でやりくり中。
5. Midjourneyの悩み(記事では割愛)
Midjourneyと仲良くなれないが、絵柄は好きで「Midjourneyにしか出せない絵」がある。キャラデザをMidjourney→Seedanceで参照動画という方法を見かけたが、三面図はGPTイメージかナノバナナになり、両者の癖を回避しつつMidjourneyの質感を残すのが悩みどころ。
6. AIあればこそ+AIへの接し方(記事では後者割愛)
3年前のAIなら雑音だらけの車内録音を整理できなかった。動画制作も発信もBrainもAIのおかげ。AIには人間のように接していて、「最高!ありがとうございます!」だけのメッセージも「トークンの無駄遣いやんけ!」と思いながら送りたいので送っている。
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