📝 エピソード概要
今回のエピソードでは、ポッドキャストアワードのエントリーにまつわる失敗談から始まり、リスナーからのお便りをきっかけに二人が現在ハマっている「飲み物」について語ります。なつめぐさんはコストとゴミ問題を解決する究極の結論として「水道水」の魅力を、なるみさんは健康管理と美味しさを両立した「プロテイン」の進化を熱弁。日常の何気ない飲み物が、こだわり次第で深い「沼」になる様子が楽しく紹介されています。
🎯 主要なトピック
- ポッドキャストアワードの裏話: 自薦エントリーの仕組みを誤解していたことに気づき、ノミネートを逃した(?)経緯をユーモラスに振り返ります。
- お便り紹介「第4の飲み物沼」: ワイン・コーヒー・コーラに精通するリスナーからの、次にハマるべき飲み物を問うお便りを紹介します。
- なつめぐの結論「水道水」: 大量のペットボトル消費をやめ、東京の水道水の利便性と圧倒的なコストパフォーマンスを再発見した「発明」について語ります。
- なるみの推し「最新プロテイン」: ボクシングを始めたことでハマった、スイーツのように美味しいブランド「ULTORA(ウルトラ)」のプロテインについて解説します。
💡 キーポイント
- なつめぐさんは「水道水は究極のライフハック」と断言。水代の節約だけでなく、Amazonでの注文や重いゴミ出しの手間から解放されたメリットを強調しています。
- 最近のプロテインは「スタバのフラペチーノ」に例えられるほど味が進化しており、特に「黒ゴマきなこ味」のようなスロープロテイン(消化が緩やかで満腹感が持続するもの)が人気で入手困難な状況です。
- かつては当たり前だった水道水をあえて選ぶなつめぐさんと、健康のために高機能な飲料を追求するなるみさんという、対照的な二人の「飲み物沼」の形が示されました。

