
散歩と余白家の引き戸が不調になり、パーツの写真を撮って画像検索をした体験や、日々使う音声入力の進化から、これからの「UI(ユーザーインターフェース)」のあり方について考えました。
これまでは直感的なボタン配置などのデザインが重要視されてきましたが、声や画像でそのまま操作できる場面が増えることで、画面上のUIという概念自体が薄れていくのかもしれません。
一方で、データや表のように「目で見た方が早い」情報ではUIが残り続ける気もします。便利な技術を実際に体感しながら、これからの操作感の変化に思いを巡らせました。
## チャプター
00:00 - オープニング:車内からの収録と近況
01:30 - AIの発展と「UIが消える」という説
05:39 - 引き戸の修理と画像検索の利便性
09:00 - 精度の上がった音声入力とAIの補完
10:52 - 声や画像による操作と、UIが残る領域
12:12 - エンディング:テクノロジーを体感しながら考える
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