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第30回は「絵を描くワークフロー」イラストを描く際にどういう意識でどういう手順を踏んで描いているかについて話しました!お便りやお悩み、感想などありましたらこちらへhttps://odaibako.net/u/eshifutari▼目次00:00 イントロダクション:絵を描く工程が整うほど熱量が減っていく悩み01:00 ワークフロー(手順)を確立するメリットとデメリット02:00 理想の絵と「描き手の熱量」が残っている絵について07:00 構図ラフ、カラーラフ、線画、着彩、仕上げの役割08:30 「失敗しないための工程」がもたらす安定感と限界11:00 自分の売り(個性)をどう作品に残すか13:00 コンセプトの言語化と素材集め18:30 効率化と書き込み量のジレンマ19:30 ベンチマーク(を横に置いて描く21:00 客観的な視点を持つために「日をまたぐ」ことの大切さ24:30 字の練習と同じ?「こうなろう」という意識の有無で上達が変わる28:30 ラフ段階の熱量を最後まで消さないための試行34:00 まとめ:120点の熱量を目指す果てしない旅▼話してる人・加川壱互「C108は栞葉さんの非公式グッズ出します」https://x.com/plus15/イラストレーター。キャラクターイラストを中心に活動最近は子育てと仕事の合間を縫って、色々見聞きしてます。代表作:・にじさんじ 栞葉るり キャラクターデザイン・ホロライブ常闇トワ 1STライブ衣装デザイン・ぶいすぽっ!フェス ライブキービジュアル など・burarihttps://x.com/burari__/イラストレーター。ゲーム会社の元企画マン。インディーゲーム作りながらイラストレーターとしても活動中。バスケ(NBA)と格ゲー(SF6)を追う。携わった作品:・アークナイツ・原神・ポケモンTCGなど▼感想ポストは #えしふた でポストをお願いします